LiveOn

Web会議システム「LiveOn」

サービス概要・実績

サービス概要

「LiveOn」は、パソコンとインターネットを用いて接続するWeb会議システムです

  • 100%自社開発の純国産製品
  • ■世界中どこからでも接続可能
  • ■会議に必要な機能を標準搭載
  • ■会議、研修、BCP対策などに活用可能

サービス実績

■「21回中小企業優秀新技術・新製品賞」 ソフトウェア部門 【優秀賞】受賞

■かわさき起業家オーディション 【起業家優秀賞】【会場応援賞】受賞

導入実績
6,500社以上
青森銀行様、常陽銀行様、大樹生命保険様、 ワコールホールディングス様、弘前商工会議所様、 九州電力様、高島屋様 トヨタホーム様 など多数

アピールポイント

特徴

品質の高い
音声と画像
  • ■CDに近いクリアな音質を実現
  • ■ハイビジョン(HD画質)対応
完全自社開発
  • ■完全自社開発、純国産製品
  • ■業界の先駆けとして2001年より開発・販売
  • ■幅広いカスタマイズ対応が可能
高度な
独自技術
  • ■自動帯域制御機能
  • ■ジッタバッファ制御機能
  • 途切れ・遅延のないクリアな音声を実現

導入効果

コスト効果

【算出条件】

  • ■東京本社に、大阪・福岡から一人ずつ、月に2回出張を行う
    交通費(1回あたり往復):東京-大阪 約25,000円 東京-福岡 約30,000円)
    宿泊費(1回あたり):10,000円
  • ■LiveOnを東京、大阪、福岡の3拠点に導入
Point

LiveOnを導入することにより、出張コストの大幅削減が可能です

経営革新・業務改革への効果

意思
決定
「LiveOn」
情報
共有
  • 経営革新・業務改革
  • 情報共有・意思決定の迅速化
  • コミュニケーションの活性化
  • 移動時間の削減
  • 出張経費の削減
  • BCP対策
  • 効果
  • 組織力・経営力の向上
  • 一体感・モチベーションアップ
  • 業務・会議運営の効率化
  • 業績の向上
  • 緊急時の事業継続、早期復旧

活用のご提案

国内拠点・海外拠点との連絡ツールとしての運用

『LiveOn』を各拠点との連絡ツールとしてご利用頂く企業様が多く、特に近年では中国や東南アジア地域との海外接続実績が豊富です。映像と音声以外にも資料共有機能などを活用する事で、頻繁に出向くことのできない海外拠点とも効率的にやり取りを行う事ができます。

1.海外とも安定した通信
  • ○独自の圧縮技術を採用しており、回線の細いアジア地域でも他社システムに比べ圧倒的に音切れや遅延が少ない。
  • ○欧米諸国、中国、ベトナム、タイ、エジプトなど、海外接続実績多数。
2.相手の表情や態度が見える
  • ○表情や態度を見て会話をする事ができます。
  • ○電話だけでは伝えにくいことも、Face to Faceであれば簡単に共有可能。
3.資料が共有できる
  • ○打ち合わせで使う資料を『LiveOn』上で共有が可能。
  • ○アプリケーション共有を使えば、CAD等の特殊なソフトも共有が可能。※1
4.安否確認やBCP対策にも
  • ○簡単な連絡や安否確認はもちろん、在宅勤務への応用にも利用可能。

※1 アプリケーション共有はASP版ではオプション機能です。

社長の訓示や年頭挨拶などの配信ツールとして運用

年頭のご挨拶や社内イベント等にもご活用いただけます。実際に、大手企業様にて、本社と全国の支店とを『LiveOn』で接続し、年始のスピーチの様子を全国へ配信するイベントで毎年ご活用いただいております。

本社→全国へ配信
  • ○セミナーモード(※1)を活用すれば、発言が不要な拠点はすべて傍聴のみに制限する事もできるので、年頭イベントもスムーズに行えます。
  • ○配信映像は全画面表示や任意の大きさに拡大できるので、その場の臨場感も伝わります。

※1 セミナーモードはASP版ではオプション機能です。

全社朝礼・総務通達等での業務効率化ツールとして運用

全拠点をつないだ全社朝礼や人事総務通達など全社的な情報共有を一堂に会して行う事で意思統一や業務効率化が可能です。

社内コミュニケーション・業務効率化に
  • ○全社員がいつでも顔を見ながら対面会議が可能になることで、社内コミュニケーションが円滑になり全社的な方向性の統一が図れます。
  • ○支社と営業所のオフィスの様子を同時に映し出し、バーチャルプレイス(空間共有)としての活用もできます。

活用事例:バーチャルプレイス(フォーラムエンジニアリング様)

各拠点への教育・研修ツールとして運用

教育や研修に必要な資料・動画データも『LiveOn』で共有する事ができるので、担当者やマネージャーがそれぞれの拠点に出向く事なく教育・研修等を実施する事ができます。

1.社員教育や新入社員研修などに
  • ○教材やマニュアルの資料を共有しながら双方向での指導が可能。
  • ○一方通行ではないので、その場で質疑応答やフォローも行いやすく、指導する側からも効果がはっきりと分かります。
  • ○録音録画機能があるので、当日研修に出席できなかった場合でも、後から閲覧して研修内容を把握する事ができます。

オンライン英会話やライブ授業にも採用実績

2.PCの操作やソフトウェアの遠隔サポートに
  • ○「アプリケーション共有(※1)」で任意のアプリケーションやデスクトップ画面を見たり、遠隔で操作する事ができます。
  • ○IT担当者がPCをリモート操作したり、アプリケーションの操作説明やPCが苦手な方のサポートも可能になります。

※1 アプリケーション共有はASP版ではオプション機能です。

デスクトップ共有の例(デスクトップ画面全体を共有)